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ケータハム新型EV「プロジェクトV」、シン・モビリティの液浸冷却バッテリ採用 東京オートサロン2026出展へ
ファイナンス
写真:Car Watch
VTホールディングスは12月9日、傘下の英国ケータハムの新型EVスポーツクーペ・プロジェクト「プロジェクトV」の試作車にシン・モビリティ(Xing Mobility Inc.)が開発した液浸冷却バッテリパックを採用すると発表。合わせて、2026年1月の東京オートサロン2026に「プロジェクトV」を出展することを明らかにした。
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東証の担当者は新規上場の減少について「市況を見ながら、上場を見送る企業が一定程度あったのではないか」と説明した。
初値に基づく時価総額が1千億円を超える大型上場は、18日に東証プライム市場に上場予定の半導体メモリー大手、キオクシアホールディングスを含め6社と、昨年と同じだった。
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