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ホリ・エージェンシーとホリプロ・ブッキング・エージェンシーが合併へ 向井理は独立、波瑠は退所
エンターテイメント

向井理

 波瑠、向井理らが所属する大手芸能事務所「ホリ・エージェンシー」が、系列の芸能事務所「ホリプロ・ブッキング・エージェンシー」と合併することが25日、発表された。 【写真】向井理のプライベート姿に騒然「ええ、?」「私服が…」「ほんまに」  公式サイトで「株式会社ホリ・エージェンシーは、事務所としての総合力の強化ならびに経営効率の向上を目的として、令和7年4月1日をもって株会社ホリプロ・ブッキング・エージェンシーと合併することになりました」と報告。「これにより当社は、1977年の設立以来47年続いた株式会社ホリ・エージェンシーという会社名に幕を下ろし、代表取締役小野田丈士はその任を降りることとなります」とした。  所属タレントに関しては「所属俳優・タレントの今後につきましては、それぞれ決まり次第また改めてご報告させていただきます。今後とも変わらぬご支援、ご愛顧を賜りますようお願いいたします」と報告した。  所属事務所の発表に伴い、向井は同事務所インスタグラムを通じて独立を発表。「20年共に歩んで来た恩師が退任し、ホリ・エージェンシーという会社名が無くなることは、まったく想像もしておらずまさに青天の霹靂でした。そして今後の活動を模索する中でこの事務所から受けた恩恵を糧にして表現者として邁進することが恩返しになると確信しております。2025年4月からは芸能活動20周年心機一転どこにも所属せず個人事務所でゼロからの出発になります」。  波瑠も同日自身インスタグラム更新し年内退所表明。「19年間お世話になった株式会社ホリ・エージェンシー2024年12月31日付退社決定」。今後については18年来担当マネジャ―及び現場サポート担当者と共にお仕事大切に向き合う意向を示した。

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SHINeeのオンユ、自身の色が詰まった新曲「万歳」でカムバック
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写真=GriffinエンターテインメントSHINeeのオンユが、自身の色が盛り込まれた音楽で戻ってくる。 オンユは12日の午後6時、音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「万歳」を発売する。前作である3rdミニアルバム「FLOW」の発売以来、約3ヶ月ぶりの超高速カムバックだ。 「万歳」はオンユが来年1月に披露する4thミニアルバムの先行公開シングルで、自身の色を追求し、アーティストとして成長するオンユの姿が楽しめる。忙しい現代社会を生きる全ての人々が心の中に抱いている寂しさをなくし、みんなで「万歳」を歌ってほしいという願いを歌詞に盛り込んだ。 彼は先立って自身が直接全曲のプロデューシングと作詞に参加した3rdミニアルバム「FLOW」を通じて、一層成長した音楽を披露した。オンユの胸の内を反映したこのアルバムは発売直後に世界26ヶ国及び地域のiTunesトップアルバムチャートの1位を記録し、絶大なグローバル人気を見せた。 このアルバムは7日(現地時間)、米ビルボードが発表した「The 25 Best K-Pop Albums of 2024」で7位を記録した。 ビルボードは「FL
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松丸亮吾 謎解きクリエイターとして活躍中のタレント・松丸亮吾(28)が9日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、Xの“改悪”に嘆きのポストをした。  松丸は「誰かを晒すように叩く系の投稿、興味がないから全部非表示にしてるのに おすすめ欄に手を変え品を変え出してくるXなんなんだ~~!!てか昨今そういう投稿多すぎる~~!!」と不満をつづる。  また「僕はもっとポジティブな投稿を見てクスッとしたいんだけど、みんなは違うんだろうか……あの頃のXに戻してイーロン…」と投げかけていた。  ユーザーからは「激しく同意です」「本当に気分悪い」「非表示にしても非表示にしても出てくるのはほんとになんなんだよー!って感じですよね、、」「今日もそんな投稿見て泣きそうになって、そっとXを閉じました」「支え合いや大喜利・コラ画像で盛り上がってた頃に戻って欲しいね....」といったコメントが寄せられていた。
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小池栄子、永野芸人に魅了「見てて気持ちいい」 本人とは会わない方針明かす
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小池栄子 女優の小池栄子(44)が9日、ニッポン放送「ナイツ ザ・ラジオショー」(月~木曜後1・00)にゲスト出演。今気になる芸人を挙げる場面があった。  パーソナリティーの「ナイツ」から今気になっていることを問われた小池は「私最近芸人の永野さんをあさってずっと見ていて」と打ち明けた。  「見てて気持ちいいなあと思って。なかなかテレビも規制が(ある中で)」。番組や配信なども見るのかと聞かれると、「チャンネルとかで。最近だと永野さんと(令和ロマンの)くるまさんの番組だったりとか。(ABEMAの)『チャンスの時間』でなんか(アンジャッシュの)渡部VSみたいな」とチェックしていると語った。  さらに「あと漫才師に厳しいじゃないですか。永野さん。スポットライトに向かって行く漫才師のことバカにするじゃないですか。“虫が光に寄ってく”みたいなああいう表現がやっぱ面白いなって」と話し、「なんか不快にならない」と魅力を語った。  塙宣之が「うれしいと思いますよ本当に」と話せば、小池は「でもご本人がよく番組で今自分がブームだから、自分を好きだっていうタレントが増えてきてるから発言しないでほしいみ
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